「京都 中華料理」のグルメ・レストラン検索結果一覧

1 〜 21件を表示 / 全21

1

  • 神楽坂 中華料理

    中華 汀

    名店の系譜を継ぎつつ、カジュアルに楽しめる四川料理を展開

    四谷三丁目【峨眉山】、神楽坂【芝蘭】といった四川料理の名店で研鑽を積んだ、江崎祐弥氏が独立して構えた【中華 汀】。前菜から点心、肉・魚料理のメインディッシュ、ご飯・麺まで、多彩なメニューをアラカルトで提供しています。全5席のカウンターと4人掛けのテーブル2卓を設けた空間は、全面ガラス戸のエントランスが開放感をもたらし、カジュアルなシーンに最適。オープンキッチンから繰り出される料理の数々は、辛さ・香り・旨みが引き立て合うものばかりで、食欲を刺激します。ドリンクは個性豊かな中国酒をはじめ、ビールやワイン、日本酒などがラインナップ。ランチタイムには定食や麵料理を取り揃えており、気軽に利用できます。

    1,000円

    4,000円

    東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 徒歩8分

  • 神楽坂 中華料理、上海料理、居酒屋

    中華風海老専家

    海老が大好きな人のうれしいお店

    世界各地の海老を中国本場料理人の腕で、四川、上海、広東料理と内容により使いわけている。サラダ、揚げ、蒸す、炒めなど50種類の海老料理が楽しめます、価格はどれも1000円前後、良心的にやっておりますので、ぜひ一度足を運んできて下さい。
    詳しくは下記へ:www.ebisenka-honten.jp

    2,000円

    JR総武線 飯田橋駅 徒歩6分

    デート,飲み会にオススメ
  • 四谷 中華料理

    南方中華料理 南三

    台南、湖南、雲南の料理を調和させ、美味しさを追求した越境中華

    中国郷土料理を振る舞う【黒猫夜】で料理長を務めた水岡孝和氏が、新たな中国料理の可能性を示すべく、2018年5月にオープンしたのが、【南方中華料理 南三】です。台湾への1年の留学と中国一周の旅で出合った、台南、湖南、雲南の料理を融合した水岡流中華は、ハーブやスパイス、発酵などを多用します。「中国人は郷土愛が強く、互いの地域の料理を組み合わせることはありません。しかし、それらを合わせることでもっと美味しくなる」と、現地の味は大切にしつつも水岡氏ならではのアイデアをプラス。越境中華とも言うべき、個性的で唯一無二の味わい生み出します。バリエーション豊かなナチュールワインもぜひ。

    10,000円

    東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩5分

    飲み会にオススメ
  • 神楽坂 日本料理・懐石・会席、和食、郷土料理

    小割烹め乃惣

    昭和50年創業の神楽坂老舗割烹で、至福のひと時を

    神楽坂の路地裏、石畳にひっそりと佇む【小割烹 め乃惣】。神楽坂でも歴史のある料亭【うを徳】の次男である萩原 哲雄氏が昭和50年に開き、現在は二代目の萩原 淳二氏が継承。伝統の味を守りながらも、日々の研究の中で現代のエッセンスを加えた日本料理を目指している。素材にこだわり、目利きで食材を仕入れるのはもちろん、店主自らが釣り上げた新鮮な魚を味わえるのも魅力。新鮮な食材と、丁寧な仕事が光る一品をお楽しみください。

    2,000円

    15,000円

    JR中央線 飯田橋駅 徒歩5分

    プレミアム掲載店 ヒトサラPOINTがもらえる・つかえる
  • 四谷 中華料理、創作和食、創作料理

    の弥七

    和のエッセンスで彩られた中華料理。異なる魅力を湛える日中食文化の未知なる融合

    「日本人がつくって、日本の方に提供」をコンセプトとする中華料理店【の弥七】。火と油で重層的に旨みを加える“足し算”の中華料理と、素材そのものの持ち味を活かす“引き算”の和食。まったく方向性の異なる両者の融合を、さまざまな工夫や技術で実現しています。たとえば味のベースとなるスープは、動物性の中華出汁に昆布や鰹を加えたもの。力強い旨みを残しつつ、食材の魅力も引き出す絶妙な配合は、無数の試作を繰り返してたどり着いた自信作です。毎日築地に赴いて厳選する鮮魚や野菜など、素材選びにももちろん妥協なし。ともに素晴らしい食文化を持つ日本と中国。両者の良いとこ取りで仕上げる、次世代の中華料理なのです。

    1,500円

    14,000円

    東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩5分

    プレミアム掲載店 ヒトサラPOINTがもらえる デート,接待/会食他にオススメ
  • 神楽坂 中華料理

    ENGINE

    シェフの感性とテクニックで、和の食材があっと驚く中華に変貌

    赤坂の中華の名店【うずまき】で約7年間シェフを務めた松下和昌氏が独立。2015年2月に神楽坂の路地裏に構えた新店がここ【ENGINE】です。松下氏といえば、日本の食材をふんだんに使った、和の風情を感じさせる中華が代名詞ですが、そのセンスと技術はここでも健在。例えば、【うずまき】時代からの名物である酢豚は、飴色に輝くタレに絡めた豚肉と季節の野菜を添えただけのシンプルな一品ですが、見た目からして一般的な酢豚とは一線を画します。〆サバも花椒のソースと合わせたり、サンマも身を燻製にして春巻きに仕立てたりと、登場するどの料理も中華のイメージを軽々と超越。開店からまだ1年足らず。この店の動向に目が離せません。

    1,500円

    7,000円

    東京メトロ東西線 神楽坂駅 徒歩5分

    飲み会にオススメ
  • 四谷 四川料理、中華料理

    蜀郷香

    四川料理の真髄を楽しみたいなら、好みを聞いて構成するおまかせコースがおすすめ

    オーナーシェフの菊島弘従氏は、四川料理の名店【銀座 趙楊】の出身です。20歳から趙楊氏に師事し、長年に渡りその技を間近で学んだ数少ない日本人シェフのひとりです。
     現在、おまかせコース¥15000のみのご案内になります。

    25,000円

    東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩3分

    プレミアム掲載店 ヒトサラPOINTがもらえる・つかえる 食事会にオススメ
  • 神楽坂 餃子

    PAIRON 飯田橋本店

    カジュアルに楽しむ台湾屋台メシ。肉汁あふれる餃子に心躍る、非日常感を満喫

    特徴的な餃子で、多くの食通達を魅了している【PAIRON 飯田橋本店】。住宅街の一角に佇む、台湾の裏路地屋台を彷彿とさせる一軒です。手延べで仕上げた厚めの皮で丁寧に包まれた餃子は、王道から変わり種まで、その数は14種類。香り立つ匂いに食欲がそそられます。名物『白龍餃子』の醍醐味は、なんといっても“肉汁”。一口頬張ると、ゼリー状にして練り込んだ豚コラーゲンの肉汁が飛び出します。漢方の肉桂を巧みに使っているのも、味の奥深さの秘訣。飲み放題付きコースでお店の味を堪能するのもオススメです。壁一面にメニューが貼られた屋台のような店内は、温かな雰囲気が心地よい空間。一度訪れたら必ず再訪したくなるはずです。

    1,000円

    2,500円

    JR総武線 飯田橋駅 徒歩10分

  • 市ヶ谷 餃子、飲茶・点心、台湾料理

    外堀PAIRON

    気軽に楽しむ、話題の餃子。ふらりと立ち寄りたい台湾居酒屋

    市ヶ谷駅近で台湾屋台メシが楽しめる【外堀PAIRON】。【PAIRON】名物の餃子を気軽に味わえるとあって、連日訪れる人が絶えない人気店です。ここの餃子の醍醐味は“肉汁”。たっぷり閉じ込められた肉汁がこぼれないよう、レンゲでいただくのが鉄則です。手延べで仕上げた厚めの皮とジューシーな餡が絶妙なバランスなのも魅力。口の中でおいしさが弾けます。三大餃子『白龍』『青龍』『黒龍』をはじめ全14種類のバラエティ豊かな味が揃うので、食べ比べてみるのも楽しみの一つ。飲み放題付きコースで堪能するのもオススメです。アットホームな雰囲気が漂う店内は、家庭的な台湾居酒屋のような空間。行きつけにしたくなる、居心地のよい一軒です。

    1,000円

    2,500円

    JR総武線 市ヶ谷駅 徒歩3分

  • 神楽坂 中華料理、四川料理

    神楽坂芝蘭

    辛味の先に広がる旨味。本場の熱気とともに四川料理を追求する神楽坂の一軒

    喧噪から離れた神楽坂エリアの路地裏、石畳の小道にひっそりと佇むのが、四川料理店【神楽坂芝蘭(チーラン)】。オーナーシェフの渡辺嘉朗氏が、現地の熱気と料理の感動を伝え続けるために、独自の四川料理を追求しています。渡辺氏自らが毎年四川に足を運んで香辛料を仕入れ、本場の伝統を守りながら、現代の成都の感覚や日本の旬の素材を柔軟に取り入れた四川料理を供しています。『鴛鴦(おしどり)火鍋』の麻辣スープは辛味の先にしっかりとした旨味が感じられる逸品。花椒や青山椒の痺れ味、唐辛子の刺激的な辛さ、香辛料や調味料の香り。洗練されたモダンチャイニーズの趣がある空間で、四川料理を五感で味わってみましょうか。

    1,100円

    7,000円

    東京メトロ東西線 飯田橋駅 徒歩5分

    プレミアム掲載店 ヒトサラPOINTがもらえる・つかえる
  • 神楽坂 四川料理

    梅香

    山椒の香りと唐辛子の辛さを活かしながら、マイルドに仕上げる正統派四川料理

    皿からふわりと立ち上る山椒の香り、口に運ぶと弾ける刺激的な辛さ。香辛料の魅力を最大限に引き出す、正統派の四川料理の名店です。登場するのは麻婆豆腐や担担麺、よだれ鶏など、奇をてらうことのない定番メニュー。それらのおなじみの料理を、ここだけでしか味わえないおいしさに仕上げるのが、山村光恵シェフの技術です。「すべては基本の積み重ね」という言葉通り、素材や調味料の吟味から時間をかけた仕込み、素早く的確な火入れ、繊細な盛り付けなど、あらゆる点に丁寧な仕事が光ります。シェフはさらにソムリエの資格も持っているため、ワインのセレクトもお手の物。辛い料理と合わせても果実味を失わない上質なワインを楽しめます。

    3,000円

    7,000円

    都営大江戸線 牛込神楽坂駅 徒歩1分

    デート,食事会にオススメ
  • 1 〜 21件を表示 / 全21

    1

    ページトップ

    京都 中華料理のグルメ情報一覧から気になるレストランを選んでください。【ヒトサラ】は、京都 中華料理のレストランを最寄駅、ご予算、ランチメニュー、個室のあるお店などのこだわりの条件から簡単に探せます。